刑法1 第2課題 2
最近、刑法1の第2課題に取り組んでいると書いてきました。因果関係(刑法の)について、少しずつ考えがまとまってきたようで、とにかく西田氏の刑法総論を読めば、片付くと思っていました。
読みました。よく分からなくなってきた。゜゜(´□`。)°゜。
条件説はもとより、相当因果関係説の問題にしても、主観、客観、折衷どれも反論できてしまい、じゃあ、どうすんだよと、自分が何書きたいのかブレてくる始末です。
頭のいい人だったら、さささーっと、書けるんでしょうね(弱音)
どうしても、こいつ(レポート課題に登場するA)に殺人既遂罪をくらわせたいんです、私は。なので、明日からは、客観的帰属論の文献を漁りたいと思っています。
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