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レポートの書き方/近藤先生編

近藤先生は、夏スクのレポートガイダンスで出会い、その後、労働法のスクをとりました。

近藤先生は、付せんを駆使して、本をノートがわりに使おうと言われました。また、「法学」という科目は、各法の体系的知識を学ぶ科目なので、早めにとろうとおっしゃっていました。特に、「法学」を勉強しないで卒論を落とされた方の話は深く今でもよく思い出します。

レポート構成は、
①序論・・・問題提起
②本論・・・序論の展開
③結論

マイクの要らない先生で有名です。今頃はゆっくりされているのでしょうか・・・。

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