刑法1第3課題、ようやく
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レポート課題を速達で出すのには、人一倍慣れているちゃすけです。本日は朝、刑法の第2課題を書き上げて、速達&よくあさ10時郵便(合計で450円なり)の合わせ技でレポート課題を送り出しました。
よくあさ10時郵便とは、早い話が、翌朝の10時までに郵便をお届けしますよというサービスです。追跡サービスもあり、明日まで届けばいいな~(早く計画的に書かんかい)ヽ(´▽`)/
■モーニング10(翌朝10時郵便)のメリットはこちらをどうぞ。
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そもそも自分は、行為無価値の考え方であるのに、最初レポートを書いたときは、客観説を支持するような文章を書いていました。
教科書のP.71「因果関係についてのどの説を採用するかという問題に関しては、視点を移せば、如何なる犯罪論体系をとるか、故意を体系上どこにおくか、といった問題も重要な関りをもつと思う」(立石二六『刑法総論[第2版]』)という文章について、最初は全く理解せずレポートを書いていましたが、今、読み返して、ああそういうことだったのかとようやく意味が分かりました。
半年くらい、刑法のレポートにあたってきましたが、最近ダイナミックに考えることができてきたぞ(*^-^)
刑法1第2課題の大論点に迫っています。
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最近、小さな目標をたくさん作って、それを一つ一つつぶしていくやり方をとっています。
この課題、最初取り組む前は、そんなに論点がないように思っていました。勝手に。しかし、課題になるくらいなので、当たり前ですが、この課題も様々な議論があるようです。
ホント、当たり前ですねヽ(´▽`)/
別冊ジュリストに書いてあった参考文献として、松宮先生の刑法総論講義をあげてあったので、その該当箇所を読んでみました。読みやすかった。
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今日は少し早起きして福岡市総合図書館に行ってきました。しかし、行ったときには駐車場はすでに満車。
今日は、これらを借りました。
図書館内に併設されているレストランでお昼ごはんを食べることができました。いつも利用したいと思っていたんですが、遅く行くのでいつも閉まっていました(゚ー゚)初めてレストランを利用しましたが、安くて結構ボリュームもあり、また利用したいなと思いました。
帰ってから、お昼寝して、今、やっと刑法1第3課題の下書きが終わりました。立石先生の見解と少し違うので、もう少し詰めて書かないととは思いますが、今は少し、この課題から離れたいw明日からは、第4課題へヽ(´▽`)/
絶対マケナイ(シジマール風)!
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TOEICが一段落しました。中央通教の勉強ははっきり言って、夏スク以降やってません。こんな燃え尽き勉強では、到底卒業も危ぶまれますね。1月科目試験が来週あるらしく、いろんな方が、来週受けますっ!っていう話を聞くと、もう焦りよりか諦めが心の中にポカンと。
いかん、このままでは\(*`∧´)/
ということで、本当に久しぶりに刑法第3課題の続きに取り組んでおります(゚ー゚)
全く知識が飛んでおりますが。
大谷刑法で復習中!
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私のように、中央大学図書館を常に利用できない者にとって、参考文献を入手する手段は公共の図書館などを利用するか、本を購入するしかありません。
しかし、法律関係の本が充実しているところはいいですが、公共の図書館にもかなり限界があります。他の大学の図書館を気軽に利用できればいいですが、それにも限界あります。売ってない本が参考図書としてあることもあります。
そんな通教生のために、中央大学の教員が選定した法律関係の参考図書を利用できるように、公共施設などを利用して中央大学通教文庫が設置されています。
福岡では、西日本短期大学図書館に通教文庫があります。ということで、今日、日中韓首脳会議の交通規制をかいくぐって、行ってきましたよ~。
西日本短期大学はヤフードームの近くにあります。駐車場もあります。
図書館は正門入り口から入って、2階にあります。こじんまりとした雰囲気ですが、通教文庫は充実!若干古めな本が目立ちましたが、参考文献で図書館やアマゾンにもないものがありますので、非常に便利です。
刑法総論30講←立石先生(方)の本
この2冊お借りしました。中央通教の学生証のコピーをとられるだけで、貸し出しの手続き完了。1月13日まで借りれるそうです。
総務課の方や、司書の先生にお世話になりました。
■西日本短期大学図書館
福岡市中央区福浜1-3-1
092(721)1174
http://www.nishitan.ac.jp/toshokan/index.html
利用されるときは、カレンダーを確認されることをおススメします。
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刑法第3課題を放置していた関係で、すっかり刑法どこへやら、フォイエルバッハカモンーといった感じで、本日午前中、耳鼻科の待合中に読んでみました。
ううう、なんだか、さくさくっと読めん(いや、不勉強だからだけどさ)
いちいち、「何か」に引っかかってしまう始末。
おいしくなかったよーヽ(´▽`)/
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刑法第3課題についてですが、来年の別冊白門の表紙はやっぱり、みなさん金色に一票入れましたかー?という感じに、放置していました。意味がわかりませんね。
何回も言うようですが、そろそろヤバイ気がして、いや、ずいぶん前からヤバイので、そろそろレポートに取り掛かってみると、・・・3分経過、間接正犯、教唆についての知識がまったくないことに気づきました。
そりゃー、書けないわね。
ちょっと趣向を変えて、前田刑法を読んでみることにしました。
おやすみなさい。
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刑法のレポート課題結果がMyはくもんに掲載されていました。
今回の課題は「罪刑法定主義」です。Cでした。うーん(ノ_≦。)
Cという結果、いつも中途半端な気持ちになります。。。合格したからいいけど、やり直しができないから、AやBのレポートがどんなものかはインストラクターの指導内容など自分の想像でしか分からない。
仕切りなおし。次の課題は、がんばるぞ。
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中央通信に入学した3月当初、初めて取り組んだ刑法のレポート課題「罪刑法定主義」について、ようやく仕上げて、本日、MYはくもんにて受付を確認しました。
どんだけ、時間かかってんだよっ!(長かった)
第1課題を終わらせて、ひょんなことから「東京裁判」について調べてたら、「罪刑法定主義」に関する記述を見つけて、この課題の奥深さを再認識したところです。
今週末は3連休にしたので、刑法の勉強と英語の勉強を進めたいですヽ(´▽`)/
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おはようございます。
やっと第2課題の仕上げに入りました。長かった。
これらの本を読んでいたら、余計混乱してたっていう話ですがw
もう一度基本書に立ち返っているところです。
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最近、刑法1の第2課題に取り組んでいると書いてきました。因果関係(刑法の)について、少しずつ考えがまとまってきたようで、とにかく西田氏の刑法総論を読めば、片付くと思っていました。
読みました。よく分からなくなってきた。゜゜(´□`。)°゜。
条件説はもとより、相当因果関係説の問題にしても、主観、客観、折衷どれも反論できてしまい、じゃあ、どうすんだよと、自分が何書きたいのかブレてくる始末です。
頭のいい人だったら、さささーっと、書けるんでしょうね(弱音)
どうしても、こいつ(レポート課題に登場するA)に殺人既遂罪をくらわせたいんです、私は。なので、明日からは、客観的帰属論の文献を漁りたいと思っています。
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フタバ図書にて、気になる、刑法書の中身をチェック。
いまいち、刑法1の第2課題がすすみません。この本に期待して、明日は図書館に行って借りてこようと思い、この本を貸し出し予約しました。
しかし、夜10時まで開いていると、なかなか便利ですね。
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刑法総論のレポートを取り組み始めて、大体1ヶ月が過ぎました。
計画では、今の段階で、刑法総論のレポート4通全て終わっているということだったんですが。゜゜(´□`。)°゜。
昨日、やっと第1課題の「罪刑法定主義」が終わったところでした。この「罪刑法定主義」なんて入学した4月からずっと寝かせて書いて、って感じでやっと終わったw
今、現在、福岡県立図書館よりも福岡市総合図書館をベースに本を借りまくっています。なかには下世話な本がまじっていますが、そこは見逃してください。
先週は、前田先生や曽根先生の刑法総論を借りていました。長く借りてると怒られますので返しました。
はじめての刑法総論 第6版―法律をあなたの「お友達」の1人に (3日でわかる法律入門)
現在、刑法1の第2課題に取り組んでいますが、因果関係についての知識だけじゃどうも先へ進まず、総論の体系を全体的に吸収したいと思い、上記の本を読んでいます。
イレギュラーな道筋でレポートに取り組んでいるから、こういうことになるんですね。結局のところ、刑法総論の全体をしっかり捉えないとレポートなんて書けませんよね(u_u。)
先日、山口先生の刑法総論を紹介しましたが、私はどちらかというと大谷先生の本が刑法総論の中では読みやすいと思いました。
もちろん、基本書を読む際には、結果無価値か行為無価値か、どちらの立場をとる先生なのか、気をつけないといけないのはわかっていますが、そういうことを抜きにして大谷先生の文章が私はしっくりくるようです。
さて、なんとかしなきゃなあヽ(´▽`)/
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