□外国法

外国法概論第1課題

外国法概論のレポートをやっとります。今までと頭を使うところが、ちょっと違う感じです。気分転換になりますw

外国法概論は、法学のレポート課題と似た感覚があります。実は、法学のレポート、1通ほど、Eで放置している課題があります。近代市民法。ほら、雲行きがだんだんあやしくなってまいりましたw

さて、今年の秋、民事執行保全法と商法を短スクで受けようかなあと計画していたのですが、夏スクの会社法で、スクを受ける怖さみたいなものを痛感し、少しは科目試験で頑張ってみようかとようやく思い立ち、計画を見直しました。本当は、刑訴スクを受けた時に感じてないといけなかったんだけどw

今後は、ちょっと趣向を変えて、いや、趣向もなにもないんだけど、外国法概論と行政法、そして演習の勉強をしていきたいと考えております。


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なぜか国際法

なぜか国際法の参考文献が机にどさっと置いてある。

私は、外国法概論をやってて、国際法はお休み中なんだけどなあ・・・。

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ちなみに、外国法概論もTOEICもお休み中ってどういうことよ。

つづく


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県立図書館にて

今日は所用でトヨタに行ったら、リコールとかなんやらかんやらで、時間つぶしに県立図書館へ行きました。

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英米法の本を読むと、どうしても日本との違いに目が向いて、最後には、「法とは何か」という大きい問いにぶち当たってしまいます(だから、サンデルとかロールズに興味が・・・)。

そういったことが、まさしく「はじめてのアメリカ法」に書かれていて、とても面白いです。この本は導入本としてはとても良い本だと思いました。薄い本だけど、要所要所で考えされられて、まるで講義を受けているような感覚になります。

今、テンションが上がっているせいか、ちょっと「法哲学」の追加履修を検討したんですが、「知財の演習も受ける予定で、『滞納している』科目もあるのに、追加履修はどうしたものか」という知り合いの真っ当な意見に、来年の今頃、いい感じだったら受けようという結論に達しました。

・・・話は戻りますが、県立図書館では英米法関連の本を借りようとすると、わざわざ書庫から持ってきてもらわなくてはならず申し訳ないので、良い本が見つかりませんでした。もし、オススメの本がありましたら教えていただければありがたいです。


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