はじめてのTOEICで高得点をとる方法<その3>
そろそろ3月公開テストの結果が郵送されている頃ですね。私なんか、1月の公開テストと同じスコアをたたき出してしまいました。これでは偉くなれないw頑張らなければと思っています。
■その3 えんぴつを買おう!
TOEICを受けるようになり、少しでも高得点が欲しいと思うようになると、秒単位でタイムマネジメントを実行していかなくてはいけません。TOEICの参考書、例えば、ヒルキ氏や、柴山氏あたりの参考書でも、「この問題は5秒で解く」と指示された問題がよく出てきます。
確かに、英語の勉強をして、これらの問題を1秒でも早く解く練習はかかせませんが、TOEIC特有の戦略を組み合わせて高スコアを狙っていくことが大事になります。
英語の実力を上げることはそう簡単にはいきませんが、時間を節約する方法はあります。
そういうときに、シャープペンシルを使っていると、120分のTOEICのテスト中、「カチカチ」と芯を出す動作でどれくらい時間がいるでしょうか。この時間は節約したいところです。
そこで、えんぴつの登場。
私なんて、TOEICを受けるようになってえんぴつを使い出しましたが、小学校以来です。ぐしぐしマークしていきますが、えんぴつなら、「かちかち」時間を節約できます。
オススメは三菱のHi-uniです。
他と比べて少し高めのえんぴつですが、使い出すとこれしか使えなくなります。今まで、トンボのmonoを使っていましたが、今は、Hi-uniしか愛せません。
えんぴつで「かちかち」時間を節約し、余った何分かの時間を有効活用しましょう!
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